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見た目に差が出る40代 美容サプリを味方につけよう

35歳を過ぎたころからなんとなく気になり始める目の下のたるみジワや目尻の小じわ。40代になるとさらにシミが出てきたり、たるみのためにほうれい線が気になり始めたり・・・いつの間にこんなに年を取ったんだろう!?と鏡をみるたびにがっかりしてしまう・・・なんていうことありませんか?
一方、40代、50代になっても若々しさを保ちお肌にもツヤ・ハリのある「美魔女」と呼ばれるような女性が増えています。
もう一つ、40代になるときになり始めるのが更年期。閉経数年前から始まる更年期障害は女性なら誰しもが通る道。症状に差はあるものの、避けては通れません。
女性ホルモンの分泌量が減少することで起こる更年期障害の症状ですが、実は女性ホルモンは肌や髪のツヤなど、女性らしさをキープするという役割も担っているため、この時期に「老け込んだな」と感じてしまう人も多いのです。
見た目の変化が心にも作用を及ぼし、うつうつとしてしまったりイライラしてしまうという負のサイクルに陥ってしまわないためにも、更年期にできる自己ケア方法も覚えておきたいもの。ストレスになるような無理な方法ではなく、たとえば好きな写真をいつも見えるところに貼ってみたり、心が和む手触りのもの、ぬいぐるみなどを身近に置いておくなどの方法もおすすめです。
サプリメントは内側からのケアに。あなたにぴったりのものをみつけるためにも、まずは3〜4か月を目安に続けてみましょう。

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